銀色テントむし660
デカ盛り・SL・道の駅!このキャンピングカー「テントウムシ」ですか?いいえ、「テントムシ」です。家族4人、軽キャンカーで日本全国行脚します。
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銀色テントむしの家族でお出かけ…千葉「三陽メディアフラワーミュージアム」
ご紹介がギリギリになってしまい申し訳ないのですが、開園20周年を記念して2017年3月31日まで無料開放されている美しいミュージアムをご紹介します。
蒸気機関車デカ盛り道の駅を求めて毎週末、家族旅行しているのにキャンプ歴のない軽自動車キャンピングカーeK-Campテントむし屋根開き(ROTUS(ロータス)RV販売 )」銀色テントむしテントむしオレンジ乗りのnorizoです。

JR京葉線の稲毛海岸(いなげかいがん)駅の南口からやや西の稲毛海岸駅交差点を出て大通りを海へ向かう南西に1.2キロほど進み、管理事務所交差点からバイパスを東へ750mほどで駐車場入口の交差点を南の有料駐車場に向かうと公園内西側に見えてくるのが「三陽メディアフラワーミュージアム」です。
大型のプールや博物館を有する稲毛海浜公園の中央部に位置しており、3時間300円(以降1時間100円)の駐車場もあるのでクルマでの訪問も安心です。
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美しい花々が見られる庭園は無料で見ることができますが、全天候型の館内の展示も素晴らしいのです。
普段は大人300円子ども150円の入館料が、開館20周年を記念して2017年3月31日までの期間限定で無料入館できるイベントが実施されています。
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館内はガラス張りの建物の中にヨーロッパの街並みのような空間が再現されており、色とりどりの花たちが出迎えてくれます。
来場者の多くは一眼レフを構えて咲き誇る花たちを撮影しては感嘆のため息をつきます。
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建物の奥にはガラスドームがあり、熱帯雨林のような環境が用意されており、寒い日でも熱帯気分が楽しめます。
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訪問した際には美しい青い色が特徴的な「ヒスイカズラ」が見ごろを迎えており、ここもまた多くのお客さんが写真を撮るスポットになっていました。
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屋上から眺める正面の庭園も美しく20周年を祝っていて、何とも見ごたえのある植物園でした。
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博物館など近隣を訪問する機会が多いのですが、今まで見逃していた植物園にも素晴らしい魅力を感じ取ることが出来ました。
ズキマル君が旅に付き合ってくれない年頃になったら…今度はヨメさまとゆっくり訪問してみたいスポットです。


□三陽メディアフラワーミュージアム
 千葉県千葉市美浜区高浜7-2-4
 TEL:043-277-8776
 開館時間 9:30-17:00
 休館日:月曜日、年末年始(12/29-1/3)
 入館料:大人300円子ども150円
 駐車場:あり(300円/3h)


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2017/03/05 14:30 天候:晴れ
測定値:未測定(測定器具:エアカウンターS
測定場所:駐車場GL約1000mm(腰高)
 

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テーマ:子連れ旅行 - ジャンル:旅行


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